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11.11
8000個の風船がゆっくりと、一つ一つ、飛んでいった。
惜しむかのように、人々は飛ばしたのだった。

パンドラの箱を開けて、たった一つ残った希望の光が
飛んでいってしまうのではないか、そんな心配をしただろうか。




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